Y.Marloweの音楽変遷年表

Y.Marloweの音楽変遷年表

自分がその時その時聴いてきた音楽の変遷年表を作ってみました

1989年
昭和64年
-

The Beatles

(1989年)

当時5才。おそらく、自分の人生で1番最初に聴いた“バンド”はThe Beatlesだと思われる。これは、母親の影響…

1990年
平成2年
-

サザンオールスターズ

(1990年)

これも母親の影響か。当時は訳も分からず聴いていたな。今でもサザンの曲は聴くな~。

1991年
平成3年
-

TUBE

(1991年)

TUBEも親の影響

松任谷由美

(1991年)

相変わらず親の影響でしょう

1992年
平成4年
-

CHAGE & ASKA

(1992年)

ちょうど「SAY YES」が世間で流行っていた頃だったはず。これは兄貴の影響が大きかったな。この年から暫く…

米米CLUB

(1992年)

「君がいるだけで」が大好物だった。

B'z

(1992年)

B'zで初めて聴いた曲は「BLOWIN’」。純粋にカッコイイと思った。B'zも兄貴からの影響。

DREAMS COME TRUE

(1992年)

「決戦は金曜日」でドリカムを知った。

1993年
平成5年
-

WANDS

(1993年)

「時の扉」にハマる。※既にこの時、WANDSは第2期メンバーだったと後から知る

HOUND DOG

(1993年)

ほんの一瞬だけハマる(笑)。「Bridge」と「陽はまた昇る」が好きだったかな。あと大友康平がマイクスタ…

1994年
平成6年
-

TMN(TM Network)

(1994年)

これまた兄貴がハマっていたTMN。当時の解散前ラストシングルだった「Nights of The Knife」で初めて存在…

Mr.Children

(1994年)

「Tommrow never knows」でミスチルにハマる。ここから2年間ぐらい、B'zとミスチルが自分の中で2トッ…

1995年
平成7年
-

スピッツ

(1995年)

「ロビンソン」は、自分の人生の中で1番最初に買ったシングルCD。因みに1番最初に買ったアルバムは、シン…

trf

(1995年)

一時期、流行ったのに便乗して聴いてたな。

1996年
平成8年
-

globe

(1996年)

所謂、小室ファミリー全盛期。その中でも、globeはよく聴いていたと思う。

安室奈美恵

(1996年)

安室ちゃんもこの頃、よく聴いていたかも。

氷室京介

(1996年)

ヒムロックにもハマったな。「VIRGIN BEAT」と「STAY」と「SQUALL」が好きだった。

布袋寅泰

(1996年)

氷室とほぼ同時期に聴くようになったかな。「スリル」とか「POISON」とかカッコイイなと思ったかな。

THE YELLEOW MONKEY

(1996年)

ちょうど「JAM」、「SPARK」、「楽園」がリリースされたころ。

1997年
平成9年
-

Thee Michelle Gun Elephant

(1997年)

今現在人生で1番好きなバンドと13才の時に出会う。ミッシェルも最初は兄貴の影響から。「バードメン」が隣…

The Verve

(1997年)

当時MTVが「Bitter Sweet Symphony」をパワープッシュしていた印象が強い。

電気グルーヴ

(1997年)

テクノとの出会いは、電グル。「Shangri-la」や「あすなろサンシャイン」にハマる。

Daft Punk

(1997年)

「Around The World」のPVを観て知る。凄いPVだといまだに思う。

1998年
平成10年
-

hide with Spread Beaver

(1998年)

「Rocket Dive」、「ピンクスパイダー」をきっかけにhideのソロ作を聴くようになる。

LUNA SEA

(1998年)

ルナシーを真剣に聴いたのは、「STORM」が出た頃か。

福山雅治

(1998年)

「It's only love」とか「HELLO」とか前から聴いてはいたが、じっくり聴いてみようと思ったのはきっ…

Y.M.O

(1998年)

「ライディーン」と「君に、胸キュン」が大好きである。

1999年
平成11年
-

Jamiroquai

(1999年)

当時中3?洋楽に興味を持ち始めたころ。

Foo Fighters

(1999年)

「Learn to Fly」のPVが衝撃的だった(笑)

BECK

(1999年)

「NEW POLLUTION」のPVを観たことがあったからか、ふと思い出したように聴き始めた気がする。

Pet Shop Boys

(1999年)

「New york City Boy」で気になる存在に。

Marilyn Manson

(1999年)

マリリン・マンソンをかじってみた頃

2000年
平成12年
-

Bon Jovi

(2000年)

「Livin’ on a prayer」など前から知ってはいたが、「It's my life」をキッカケによく聴くようになる…

Oasis

(2000年)

高校に進学した途端に、友達に薦められて聴いたのがキッカケ。ビートルズの再来!って感じを受けたな。

Primal Scream

(2000年)

MTVで「Swastika Eyes」のPVを何度も観て、衝撃を受ける(笑)。実際にハマるのは、もう少し後ではあるが.…

Richard Ashcroft

(2000年)

The Verveのフロントマン、リチャード・アシュクロフトの初のソロ作を楽しみにしてたな。

NIRVANA

(2000年)

ニルヴァーナも、当時の友達の薦めで聴いたな。

Green Day

(2000年)

「マイノリティ」が好きだったな。

Rage Against the Machine

(2000年)

ミクスチャーという存在を知ったのは、レイジを知ったから。

2001年
平成13年
-

U2

(2001年)

当時よく聴いていたな。この時以来、だんだん聴かなくなるが(笑)

QUEEN

(2001年)

手当たりしだい有名どころを聴こうとしていたころ。

Aerosmith

(2001年)

一時期エアロスミスにもハマったな。

Led Zeppelin

(2001年)

一通り聴いてみようと。

Van Halen

(2001年)

有名どころを押さえてみた。

Deep Purple

(2001年)

ちょうどこの頃、一瞬だけ早弾きのハードロック曲が自分の中でブームとなる。

T-REX

(2001年)

グラムロックとの出会い。

2002年
平成14年
-

Red Hot Chili Peppers

(2002年)

ちょうど『By The Way』がリリースされたころ。フリーのベースに衝撃を覚えたな。

The Music

(2002年)

「Take a long road and walk it」と「The People」を初めて聴いた時の、あの初期衝動は忘れない。また自…

The Hives

(2002年)

割と早めから知っていた。これもMTVで「Hate To Say I Told You So」のPV観てたからだと思う。カッコイイ…

Coldplay

(2002年)

「In My Place」で興味を持った。長続きしなかったけど...(笑)

The Rolling Stones

(2002年)

ストーンズを聴くきっかけになったのは、「Don't Stop」だった。

The Chemical Brothers

(2002年)

『Come With Us』がきっかけだったと思う。

Underworld

(2002年)

『A Hundred Days Off』で興味を持った。

東京スカパラダイスオーケストラ

(2002年)

チバユウスケがゲストボーカルしたのがきっかけだと思われる。

2003年
平成15年
-

BLANKEY JET CITY

(2003年)

既に解散していたブランキーを聴くようになったのは、奇しくもミッシェルが解散したあとだったと思う。

Blur

(2003年)

グレアムが脱退していた3人体制のころ。

ROSSO

(2003年)

ROSSOを一生懸命聴き始めたのは、ミッシェルが解散した直後。元ミッシェルのチバと元ブランキーの照井とい…

The Clash

(2003年)

ミッシェルの解散を機に、ミッシェルのメンバーが好きなバンドを深堀しようと。そんなバンドの中で最初に…

Dr.Feelgood

(2003年)

フィールグッドもミッシェルきっかけで聴いた。初めて聴いたパブロックのカッコよさに度肝を抜かれた。ウ…

Stray Cats

(2003年)

ネオロカビリーとの出会いもこの頃。

The Doors

(2003年)

ドアーズもこの頃から聴くようになった。

The Boys

(2003年)

ミッシェルのライブDVDを買いに行った時に、隣に置いてあって衝動買いしたのがきっかけ。

The Sonics

(2003年)

Garage Punkとの出会いはソニックス!

Johnny Kidd & The Pirates

(2003年)

フィールグッド繋がりで手を出した。The Pirates然り、ミック・グリーンのギターに惚れた。

The La's

(2003年)

「There She Goes」きっかけで聴いたな。

Kraftwerk

(2003年)

『ツール・ド・フランス』というアルバムがきっかけ。

The White Stripes

(2003年)

ホワイト・ストライプスの1stはよく聴いたな。

2004年
平成16年
-

Radiohead

(2004年)

この頃はとにかくUK Rockに傾倒していたころ。レディオヘッドを真面目に聴き始めたのもこの頃だったはず。

KASABIAN

(2004年)

『KASABIAN』で衝撃的な出会いをする。

22-20s

(2004年)

デビューアルバム『22-20s』が衝撃的だったな。ミッシェルに通ずるものがあると感じた。しかし、まもなく…

KEANE

(2004年)

綺麗なメロディーが印象的だったな。『Hopes And Fears』は名盤だと思う。

くるり

(2004年)

くるりに本格的にハマったのもこの年かな。

BUMP OF CHICKEN

(2004年)

バンプをよく聴くようになったのもこの時期か。

ASIAN KUNG-FU GENERATION

(2004年)

アジカンを一生懸命聴いていたのもこの時期だったはず。

Ramones

(2004年)

ラモーンズを聴いたのもこの頃から。

Jonny Thunders

(2004年)

ジョニサンに手を出したのもこの頃だったかな。

Cymbals

(2004年)

土岐麻子のボーカルとバンドのメロディーと、本当にツボだった。

The Specials

(2004年)

ツートンスカバンド!

The Kinks

(2004年)

キンクスもミッシェル繋がりで知った。

The Knack

(2004年)

ナックもこの頃から聴いているかな。

Bill Evans

(2004年)

ジャズに手を出した時に、最初に聴いたのはビル・エバンスだと思う。

Bob Marley

(2004年)

レゲエの神様とこの頃出会う。

Eddie Cochran

(2004年)

エディー・コクランもこの頃から聴くようになった。

The Libertines

(2004年)

ハマったのは、一瞬だけだったな。

Miles Davis

(2004年)

ビル・エバンスとセットで聴き始めた気がする。

the pillows

(2004年)

この頃、ピロウズよく聴いてたな。

Elvis Presley

(2004年)

プレスリーもかじったな。

Steppenwolf

(2004年)

「Born to be wild」で御馴染ですね。

Thee Headcoats

(2004年)

ヘッドコーツもこの頃、聴き始めた気がするな。

ストレイテナー

(2004年)

ミッシェルが解散したあと、ミッシェルのようなバンドを探していたら行き着いた感じ。

2005年
平成17年
-

Ocean Colour Scene

(2005年)

友達の紹介で知った

RAZORLIGHT

(2005年)

この後、2nd Albumがリリースされた頃まで聴いてたかな。

EDITORS

(2005年)

こちらも2nd Albumぐらいまで聴いていたかな。

THE DAMNED

(2005年)

UK Punkを聴いてみようと。

DEAD KENNEDEYS

(2005年)

バンド名からして危なそうな!?デッケネを聴いたのもこの頃。

Buzzcocks

(2005年)

バズコックスのカッコよさに痺れたな。

SUPERCAR

(2005年)

解散直前にちゃんと聴くようになったが...時すでに遅し。

Pizzicato Five

(2005年)

「東京は夜の7時」で御馴染のピチカート・ファイブにもハマる

The Stooges

(2005年)

イギー・ポップが在籍していたバンドということで聴き始めた。

The Stranglers

(2005年)

ストラングラーズもこの時期

The Cure

(2005年)

キュアーもこの時期

The Pixies

(2005年)

ピクシーズもこの頃出会っている。

The Jam

(2005年)

ポール・ウェラーが在籍していたジャムを聴くようになったのもちょうどこの頃。

HARD-Fi

(2005年)

ダブパンク!

THE DEAD 60S

(2005年)

同時期にデビューしている、同じくダブパンクのHARD-Fiと並んでよく聴いていたな。

Marcus Miller

(2005年)

「Silver Rain」で彼の存在を知った。

The Strokes

(2005年)

ストロークスも1stがカッコよかったな。

フリクション

(2005年)

イマイアキノブ繋がりで聴いてみたんだったけな。

BOOM BOOM SATELLITES

(2005年)

当時、エレクトロニカにハマっていたので、当然と言えば当然聴くようになる。

2006年
平成18年
-

The Birthday

(2006年)

チバユウスケが新たに始めたバンドということで、ワクワクしてたな。

NEW ORDER

(2006年)

ニュー・オーダー聴いてみたのもこの時期だったはず。

Midnight Bankrobbers

(2006年)

チバユウスケとイマイアキノブのエレキギターデュオ。就活中によく聴いたっけな。

Tom Waits

(2006年)

この頃、ジム・ジャームッシュの映画をよく観るようになったのがきっかけだったと思う。

Neil Young

(2006年)

二ール・ヤングもジム・ジャームッシュ繋がりで聴くようになったかな。

Arctic Monkeys

(2006年)

デビュー時からすごい注目度だったな。

2007年
平成19年
-

The Enemy

(2007年)

久しぶりにUKの若手ロックバンドに手を出す。

The Pogues

(2007年)

ポーグス聴くようになったのは、このころだったかな。

Joe Strummer & The Mescalaros

(2007年)

メスカレロスもカッコイイ。

LOS LOBOS

(2007年)

「ラ・バンバ」で存在を知った。

Louis Armstrong

(2007年)

ルイ・アームストロングも外せない。

The Lurkers

(2007年)

東京に来たての頃にレコード買ったから、よく覚えてる。

My Bloody Valentine

(2007年)

マイブラを初めて聴いたのはこの頃だったはず。

Vince Taylor & The Playboys

(2007年)

前から知ってはいるが、なかなかレコードゲットできず。。。

2008年
平成20年
-

Blood Red Shoes

(2008年)

男女2ピースバンドに注目していた。

Leonard Cohen

(2008年)

バスデの曲「Hallelujah」きっかけで知った。

Jeff Buckley

(2008年)

こちらもレナード・コーエン繋がりで知った。

The Who

(2008年)

フーを真剣に聴き始めたのは、意外と最近だったりする。

Lou Reed

(2008年)

ルー・リードもこの頃から聴くようになった。

2009年
平成21年
-

The Black Angels

(2009年)

堕天使ことブラックエンジェルズを聴いたのも、ジム・ジャームッシュの「リミッツ・オブ・コントロール」…

i-dep

(2009年)

心地よいハウスミュージック

The Jesus & Mary Chain

(2009年)

ジザメリはこの頃からかな。

The Prodigy

(2009年)

プロディジィーもこの頃聴いたな。

Quincy Jones

(2009年)

クインシー・ジョーンズに興味を持ち始めたのもこの頃か。

The Velvet Underground

(2009年)

ヴェルヴェッツも意外と最近聴き始めたバンド。

2010年
平成22年
-

Cream

(2010年)

エリック・クラプトンが在籍していたということで聴き始めたかな。

The Faces

(2010年)

フェイセズも意外と最近聴くようになった。

TELEVISION

(2010年)

テレヴィジョンを聴いてみた。

Joy Division

(2010年)

ジョイ・ディヴィジョンもこの頃から聴き始めた。

Sergio Mendes & Brasil '66

(2010年)

セルジオ・メンデスにも手を出したな。

The Stone Roses

(2010年)

ストーン・ローゼスも聴き始めて、まだ浅い。

2011年
平成23年
-

Savoy Brown

(2011年)

ブルースバンド

Buddy Holly&The Crickets

(2011年)

バディー・ホリーもよいよ。

Curtis Mayfield - The Impressions

(2011年)

カーティス・メイフィールドのファンクは心地よい。

Otis Ray Redding Jr.

(2011年)

オーティス・レディングもこの頃聴くようになった。

Chuck Berry

(2011年)

ロックンロールの礎を作ったと云われるチャック・ベリーもカッコよろしい。

Bruce Springsteen

(2011年)

ミスター・アメリカことブルース・スプリングスティーン。

Pink Floyd

(2011年)

ピンク・フロイドも意外と最近から聴き始めた。

Santana

(2011年)

サンタナをしっかり聴こうと思ったのも、意外と最近。

Wes Montgomery

(2011年)

気がついたら聴くようになってたような。

Small Faces

(2011年)

スモール・フェイセズも意外と最近だったりする。

2012年
平成24年
-

The Rising Storm

(2012年)

ガレージ

The Outsiders

(2012年)

ガレージ

The Standells

(2012年)

ガレージ

The Black Keys

(2012年)

ブラックキーズを聴き始めたのもごく最近。

Black Rebel Motorcycle Club

(2012年)

BRMCのカッコよさにやられている最近の僕です。

Johnny Cash

(2012年)

アメリカが誇る、カントリー歌手の大御所ですな。

The Jon Spencer Blues Explosion

(2012年)

ジョンスぺも、聴き始めたのは最近。

LAMA

(2012年)

元SUPERCARのナカコーとフルカワミキの新たなプロジェクト、ということで今後も気になる。

MGMT

(2012年)

彼らを知ったのは、意外と最近だったりする。

The Shadows of Knight

(2012年)

ここ最近聴き始めたバンドの中でも特にあたり!のガレージ&ブルースバンド!

Thee Midniters

(2012年)

ミッドナイターズもふとしたきっかけで知った。

THEM

(2012年)

ゼムも、聴いてすぐにハマったな。

Toy

(2012年)

聴いてみようと思ったのがきっかけ。

WILCO

(2012年)

アメリカのロックバンド、ウィルコを知って以来、凄くハマっている。

サカナクション

(2012年)

サカナクションはフェスで観て気になった。

裸のラリーズ

(2012年)

日本を代表するシューゲイザーバンドをようやく聴く。

MC5

(2012年)

MC5も、ようやく聴き始めたところ。

2013年
平成25年
-

Muddy Waters

(2013年)

R&Bといえばこの人的な

Otis Rush

(2013年)

ブルースマン

Little Water

(2013年)

ブルースハープマン

The Animals

(2013年)

名前は聞いたことあったけど、聴いていなかったアニマルズをようやく聴く

The Remains

(2013年)

リマインズもカッコイイ!!

Milk Shakes

(2013年)

ミルク・シェイクス、ヘッドコーツよりも好きかも。レコードゲットしたい。

The Thanes

(2013年)

セインズ。YouTubeでたまたま見つけたわけだが、音がカッコイイ!!

Bo Diddley

(2013年)

The Shadows of KnightとTHE STRYPESのおかげで知ることができた。

Brian Jonestown Massacre

(2013年)

教えてもらったバンド、彼らもカッコイイ。

Deerhunter

(2013年)

ディアハンターも最近聴くようになった。

The DellVikings

(2013年)

古き良きアメリカのオールディーズ

Radio Birdman

(2013年)

オーストラリア産のガレージバンド!

The Soft Moon

(2013年)

今年見つけたネオシューゲイザーバンド!

WEEKEND

(2013年)

こちらもネオシューゲー。

Young Prisms

(2013年)

こちらも期待のネオシューゲー。

THE BYRDS

(2013年)

聴きやすいアメリカン・フォークロックバンド。

THE BAND

(2013年)

ザ・バンドも最近聴き始めたばかり。

THE STRYPES

(2013年)

今、1番アツいバンド!!今後にも注目したい。

2014年
平成26年
-

Downliners Sect

(2014年)

どハマりしたガレージバンドの一つ

War

(2014年)

ファンクなバンド

Van McCOY

(2014年)

ファンクでソウル

The Music Machine

(2014年)

カッコいいガレージバンド

The Pretty Things

(2014年)

プリティズのカッコよさに気づいた年

The Crawdaddys

(2014年)

これまたカッコいいガレージバンド

Frankie Valli

(2014年)

ようやく聴いたロックンロールクラシック

SLADE

(2014年)

UKパンクでありサイケデリックロックのちのOiに繋がる

Booker T.& The M.G.s

(2014年)

「GREEN ONIONS」ぐらいしか知らなかったけど、どの曲もなかなか聴きやすい

Bobby Womack & Peace

(2014年)

ボビー・ウーマックもなかなかカッコ良い

The 45s

(2014年)

期待の新星!!ストライプスと音も似てることだし、切磋琢磨してほしい

RY COODER

(2014年)

しっかり聴いたのは今回がはじめてなかなか心地よいサウンド

Sun House

(2014年)

フォークギター1本で奏でるブルース偉大なブルースミュージシャンの1人、サン・ハウス

THE SEEDS

(2014年)

うん、サイケデリック

BLUES MAGOOS

(2014年)

バンド名にブルースとついているが、音は非常にサイケデリック

THE UNDERTONES

(2014年)

ようやくアンダートンズを聴く

2015年
平成27年
-

Secret Company

(2015年)

オルタナのバンドを探している時に見つけてどハマり

Albert Hammond Jr.

(2015年)

オルタナ界隈うろついている時に見つけた

Johnny Marr

(2015年)

ジョニー・マーもこの時期だったかな

Afro Celt Sound System

(2015年)

知ったキッカケは行きつけの珈琲屋でかかってた

Royal Blood

(2015年)

ミッシェルやバスデ好きな人がツイッターでカッコいい!と呟いていたから聴いてみた

Alabama Shakes

(2015年)

キッカケは忘れたが、単純にカッコいい!と思った

Mike Oldfield

(2015年)

完全にメタルギアV ファントムペインの影響

2016年
平成28年
-

Pretty Vicious

(2016年)

カッコいいガレージロックバンド

D'angelo and the vanguard

(2016年)

こちらも兄貴の影響

Joe Dassin

(2016年)

「オーシャンゼリゼ」歌ってる人

CJ Lewis

(2016年)

You TUbeで空耳アワーの動画見てて、お湯ないか?お湯ないか?が耳に残り

VANT

(2016年)

もっとも最近見つけたガレージバンド

The Blue Dawns

(2016年)

最も最近見つけたブルースロックバンド

Robert Glasper Experiment

(2016年)

兄貴の影響本格的なブラックミュージックジャズ、ソウル

Kendrick Lamer

(2016年)

こちらも兄貴の影響ブラックミュージック

深町純 with ブレッカー・ブラザーズ

(2016年)

刑事ドラマ『大都会 PartⅡ』というか三上寛の影響

The Zombies

(2016年)

ゾンビーズにようやく出会う

DIDO

(2016年)

サンタナ経由でDIDOを聴くように

大瀧詠一

(2016年)

「夢で逢えたら」にハマって色々聞いていたら、大瀧詠一のセルフカバーに出くわし聴くように

2017年
平成29年
-

The New Mastersounds

(2017年)

銀河系最高ファンクカッコいい!ライブ行きたい!

Suchmos

(2017年)

流行りにのかって聴いてみるファンクな楽曲が多く嫌いじゃなかった

Golillaz

(2017年)

ゴリラズにも本格的にハマる