日本政府が中国残留日本人に死亡宣告

(1959年)

13,600人余りの未帰還者に対し
「戦時死亡宣告」を出し、
終戦直後の1946年から続いていた
「集団引き上げ」をいったん打ち切った。

引き上げは72年の国交正常化後に再開されたが、
残留日本人は日本国籍を剥奪されており、
調査は困難を極めた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/中国残留日本人

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