胡錦濤率いる中国青年代表団100名が訪日

(1985年03月06日)

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http://ja.wikipedia.org/wiki/胡錦濤

創価学会青年部は
中国最大の青年団体である「中華全国青年連合会」(全青連)と、
交流を活発に進めてきた。

両者の交流は、1984年、
名誉会長の第6次訪中での提案が契機。

翌85年には、
中国青年代表団の胡錦濤団長
(当時、全青連主席)が来日し、
聖教新聞本社で
創価学会青年部と交流議定書が交わされた。

その際、胡団長は名誉会長に
「創価学会青年部とともに、
『中日の美しい未来』のために努力していきたいのです」
と述べている。

以来、互いの招聘で創価学会青年部は
11回の訪中団を派遣。

15回にわたり中国青年の代表団を受け入れている。

また創価大学で学んだ全青連派遣の留学生は20人。

交流の第一線で活躍する青年を数多く輩出してきた。

また、これまで
池田名誉会長が創立した民主音楽協会(民音)や
東京・静岡の富士美術館などが、
両国の文化交流を力強く推進している。

http://www.peaceproposal.com/jtopics-Ikeda-Ko.html

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