日本軍が南京に入場

(1937年12月13日)

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この直後にいわゆる「南京大虐殺」が起きたとされている。

アイリス・チャンの著書「レイプ・オブ・ナンキン」の写真は
その大多数が捏造であると証明されている。

元毎日新聞編集委員の三宅久之は、
「市民に化けた便衣隊の兵士と
交戦した可能性はあるものの、
30万人とかいう数字は当時の南京市の
人口統計からいってもあり得ない。」
などとコメントしている。

この他にも
事件があったとするには
あまりに矛盾した点が多くあり、
存在そのものが無かったのではないか
という声も少なくはない。

被害者の数については
東京裁判である程度確定された後も
年を追うごとに増え続けており、
文化大革命などで死亡した人間まで
含めているのではないかとの声もある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/南京大虐殺

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