「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」

(2004年10月09日)

5438707634.jpg

7157224051.jpg

放送局: MBS、TBS系。 制作: サンライズ。 製作: 毎日放送、サンライズ。

制作協力: ADK、創通。 監督: 福田己津央。

主人公を民間人のキラ・ヤマトから軍人の少年シン・アスカに変更し、
地球軍の視点が主体だった前作から、ザフト軍での視点が中心となった作風へと変化。

最終的に、ガンダムシリーズとしては異例の
主人公(とされた)側の勢力が敗北する結末を迎えた。

監督である福田己津央は放送開始前のインタビューにおいては
「本作で戦争はなぜ起こるのかを描いていく」
と発言していたが、放送終了後のインタビューでは
「DESTINYは戦争がテーマの作品ではない。
誤解されるが、自分自身戦争を描いたつもりはない」
と発言している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダムSEED_DESTINY

コメント