【京都産業大学】内閣府幹部に特区の申請を相談するも、遅いと叱責される。

(2016年01月)

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学園と競合した京都産業大の
大槻公一元教授(76)=三月に退職=が
本紙の取材に応じ、

二〇一六年一月、
内閣府幹部に特区の申請を相談した際、

「今ごろ持ってくるなんて遅い」

と批判されたと証言した。

この幹部は
学園には当初から「国家戦略特区で突破口を開きたい」と強力支援を表明しており、
「加計ありき」の疑いを裏付ける証言の一つとして注目される。

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018072890070618.html

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