外国人実習生の賃金を強制貯金疑い 十和田の縫製会社書類送検

(2018年10月27日)

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外国人技能実習生に対し、
逃亡阻止を目的に
賃金の一部を強制的に貯蓄させていたとして、
十和田労働基準監督署は26日、
労働基準法違反(強制貯金)の疑いで、
青森県十和田市の婦人服縫製会社「昭和ドレストワダ研究社」と、
同社社長の男性(74)を青森地検八戸支部に書類送検した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00010000-dtohoku-l02

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