SAMURAIUNION血盟がALLADIN血盟に布告

(2007年06月09日)

(SAMURAIUNION血盟員ブログ)

敵対が追加 日記 2007/06/09 11:43
以前にも敵対について書いたことがありますが

先日はALLADIN血盟が敵対となりました。

状況としては温泉でNBとGv中に一緒に襲ってきたからです。

旗を見たらNBと同盟を組んでいました。

こちらとしては今まで協力等してきた旗の人が突然襲ってくるとかって

ずいぶん気分の悪いものだなと思いしました。

そして昨日RagTag血盟が敵対となりました。

某方のブログで書かれていた内容を見てちょっとアレだなと思ったので

私も書いてみようと思います。

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事の発端はシャル氏がtop氏に個人敵対しますと言ってきたこと。

理由はNBを脱退して間もないシャル氏をtop氏が殺したから。

あとtop氏に今まで色々言われてきたからとのこと。

一点目の殺した件は実際私たちとtop氏でNBとGvしてた時の事なので見ています。

シャル氏は無所属でした。

私もELSとサムライの合併時のたった一日の無所属の時にNBに謝罪をしてないということで

亡者で殺されたこともありますが、和解も謝罪もしてないカルタゴ所属のtop氏に

NB脱退したシャル氏を殺されるといことは普通に今までされてきたことですよね。

自分だけ例外ということはないはずです。

二点目の色々言われたとの件。

top氏に確認したところtop氏はシャル氏がNBに行った時点で遮断しています。

シャル氏から今回個人敵対と言ってくるまで接触はないはずです。

top氏は仲間が敵対に行く事を嫌う人ですから身内の間では色々言っていたのかもしれませんが

本人に直接言った事実はないとのこと。

いつ何を色々言われたのか聞いても具体的な事は言わない。

それとも当人からではなく人からの噂で聞いたということでしょうか?

元々top氏はカルタゴを一度脱退した時から古い付き合いという事もあり誘っていました。

再度脱退したtop氏を誘ったところ今回の件が持ち上がったわけです。

加入にあたっての今回の問題について話し合いによる解決しようと

事前にRagTag(以下RT)盟主にもメールを送っていました。

数回話し合いましたが個人敵対を解除するのはtop氏の公式による謝罪のみの一点張り。

さらに加入させて支援した場合はクラメンも殺すと脅しも入りました。

盟主のレイル氏は今回の件はシャル氏個人に一任しているとのこと。

それはもう話し合いによる解決は放棄してるという姿勢に見えましたし

シャル氏がRTに加入する際NESに謝罪メールを送ってきてるわけで

ではNESへの謝罪は公式に改めて書くつもりはありますか?と聞いたら拒否。

言った言わない、やったやらないとかって正直子供の喧嘩みたいですし

同じ事を繰り返し言うだけで全く建設的な方向にはいかなかったので対話になりませんでした。

まず血盟という看板を背負った状態で私怨による個人敵対というのは意味がわかりません。

支援したしないなんて狩り中に襲われてタイミング悪くGHしたらフラグなんて簡単に立ちます。

まして他の敵対とのGv中に襲ってきたらフラグなんてみんな立っていて当然です。

実際敵対とのGv中に襲ってきてるわけでどう判断するのやら。

今後も解決に動く事にはなるとは思いますが、そんなわけでtop氏に加入してもらいました。

その直後の亡者でNBとのGv中にダンサーを連れたシャル氏が襲ってきました。

その時はぐっとこらえてこちらは一切応戦も支援もしませんでしたが

相手の一緒にいたダンサーは目の前で踊っておりフラグも立っていました。

(この時点でどこが個人敵対?と思いましたが)

シャル氏の理屈から言えば我々がそのダンサーを攻撃しても文句はないはずでしょう。

そのことに触れても「踊ってなかった」「ダンスは絶対入ってなかった」「フラグ立ってたダンサーのSSはあるのか?」あの状況でSSなんてあるはずもないですが、「じゃあダンスの入ってないというSSはありますか?」と聞くと無言。何度話しても水掛け論にしかなりません。

実際top氏を襲ってきたのはtop氏が現在リアル都合であまりログインしていないので

この一回だけです。なので今まで特に問題もありませんでした。が、、、、

シャル氏となぜか一緒にCHESTER氏よりtop氏加入によりtop氏を支援しないと約束しないのならサムライ全員が個人的に敵対対象との通告を受けました。(だからどこが個人の問題なの?)

さきほどもフラグなど言いましたが意図的でないにしろフラグなんて簡単に立ちます。

そのような確約できない見た目のみの判断の約束はできないという事は伝えました。

そして狩り中のクラメンがシャル氏に襲われました。

さらにその後亡者でNBとGvしているところにDAL氏が現れクラメンを攻撃してきました。

ここまで来るともう今まで話した事も個人敵対もあったものではないです。

そしてRTへ血盟戦を布告しました。

即返ってきました。

星りんご血盟も賛同してくれたので同じく布告となりました。

No1に関しては元クラメンがRTに加入している部分で保留中です。

そして布告直後に火炎でクラメンが襲われ向かうと

英雄3~4人含む1PTがおり交戦となりました。

殺してもBさせても何度でも来るのでやる気満々なのはよくわかりました。

その後も話し合いの場はもたれましたが結局水掛け論にしかならず

本当に血盟に入ったまま個人敵対なんてものができると思っているのか

いろんな場面を想定して話しても無言の答え。

何度も話し合いの機会はこちらからも持ちましたが話し合いにもなってないのが現状です。

私怨による個人敵対などというものは私怨によるPKと同じことです。

血盟という看板を背負っている以上するべきではないし

好むと好まざると血盟全体、同盟全体が巻き込まれるのは必定です。

それを所属血盟で容認するのであれば「話し合いによる解決」という

公式でのNESへの謝罪内容も血盟方針も放棄しているも同然でしょう。

どうしても個人敵対をしたいというのであれば無所属でやるべきだと思います。

こういった言った言わないという水掛け論はとても不快なので

top氏が初めてカルタゴ在籍中にシャル氏から個人敵対についての話し合いがもたれたところから

ずっとこちらは会話SSは残しています。

今後どういう展開になるのかはわかりませんが非常に積極的に襲ってくるので

しばらくはこのままでしょうね。

URL :http://blog.plaync.jp/maridon/92368

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