ロシア大統領府関係者によると、ワシントンで、INF条約失効を受けてアジアにおける米国の新戦略の会議があり、新型ミサイルの配備地として日本、オーストラリア、フィリピン、ベトナムの4カ国が挙がった。韓国は当面除外

(2019年08月26日)

コメント