池袋ハロウィンで「魔法使いサリー」のコスプレ

(2015年10月31日)

「コスプレが楽しめる日本は平和ですね(笑)。
来年は(豊島区のトキワ荘にいた手塚治虫原作の作品)
『リボンの騎士』のキャラクターをやろうかな。
来年にとっておきますね」

と、早くも次回の参加を予告した。

http://news.livedoor.com/article/detail/10775582/
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『魔法使いサリー』(まほうつかいサリー)は、
横山光輝の漫画及びそれを原作としたアニメ作品である。

日本で最初の少女向けアニメであり、
のちの魔法少女(魔女っ子)と呼ばれる分野の先駆けとなった。

東映魔女っ子シリーズ第1作。

https://ja.wikipedia.org/wiki/魔法使いサリー
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横山 光輝は、日本の漫画家。

兵庫県神戸市須磨区出身。

代表作に『鉄人28号』、『伊賀の影丸』、
『仮面の忍者 赤影』、『魔法使いサリー』、
『コメットさん』、『バビル2世』、『三国志』等多数。

https://ja.wikipedia.org/wiki/横山光輝
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『三国志』(さんごくし)は、横山光輝による日本の漫画。

1971年から1986年まで、潮出版社『希望の友』
『少年ワールド』『コミックトム』に連載された。

https://ja.wikipedia.org/wiki/三国志_(横山光輝の漫画)
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発行元の潮出版社は創価学会系列であるが、
「希望の友」時代の連載作品である芝城太郎『四条金吾』
(日蓮の弟子となった鎌倉幕府御家人が主人公)や
北野英明『牧口先生』(創価教育学会の創立者・牧口常三郎の伝記漫画)など
少数の例外を除いては、創価学会の布教的な意図を持った作品はほとんどなく、
近年においては最早再現できない豪華執筆陣を備えた「幻の漫画雑誌」と評価されている。

一方で、『三国志』の官渡の戦い前後、『風雲児たち』の19世紀前半など、
長期連載の歴史漫画においては編集部側の都合で端折られた箇所も存在する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/コミックトム
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