ロジャー・フライが後期印象派展を組織する。

(1910年)

ロンドンのグラフトンギャラリーで開催されたこの展覧会で、セザンヌ、ゴッホ、ゴーギャンの作品が、初期ピカソ、マチスなどの立体派、野獣派の画家の作品と並んで初めて英国の公衆に紹介される

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