【山下貴司】「外国人に直接、間接に不当に負担させてはならないと法務省令で規定する」

(2018年11月29日)

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外国人労働者の受け入れを
拡大に向け在留資格を創設する出入国管理法改正案は
29日、
参院法務委員会で
山下貴司法相が趣旨説明を行い、
実質審議入りした。

山下氏は
外国人労働者の受け入れ先が負担することになる
日本語教育や研修などの費用について

「外国人に直接、間接に
不当に負担させてはならないと
法務省令で規定する」

と述べた。

https://www.sankei.com/politics/news/181129/plt1811290038-n1.html

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