ピエロ・マンゾーニ「無色」

(1957年)

ピエロ・マンゾーニ(アクローム{無色})最初はカンバスに生の石膏を塗っていたが、のちになると、布に浸したカオリンを塗った「この受容器を空っぽにする、表面を解放する、トータルな空間。つまり純粋で絶対的なアートの無限の意味を見出す試み、それをしようじゃないか」

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