新着できごと

(Stay night世界における)『第四次聖杯戦争』(出来事)

(1994年)

Zeroとはパラレルワールドだが「大幹となる出来事」は変わらない編纂事象。切嗣もセイバーもウェイバーも征服王もギルも言峰も大体変わらない。セイバーとギルが最後に戦ってた場所が違うとかそんな程度だよ、たぶん。

『Fate/Zero』(第四次聖杯戦争)

(1994年)

「正義とは何かを問う物語」。第四次聖杯戦争の「編纂事象」。第五次聖杯戦争が2004年という解釈から、その10年前になるため。差異はあっても大幹は変わらず。

『Fate/Labyrinth』(Prototype世界)

(1991年)

『蒼銀』外伝。愛歌様が「レムレム」してセイバー・アルトリアを始めとしたサーヴァント達と迷宮探索する。

『Fate/Prototype蒼銀のフラグメンツ』(Prototype時空)

(1991年)

「Prototype/Zero」。沙条姉妹とセイバー・アーサーの痴情のもつれ。

『魔法使いの夜』

(1989年)

蒼崎青子、久遠寺有珠、静希草十郎の奇妙な同居生活と青春。蒼崎橙子が妹とその同居人との交戦の果てに敗北を認める。

『蒼崎』が第五魔法に到達?(出来事)

(1970年)

メルブラAACCによる青子VSロアの掛け合いから逆算。青子のじーさん?

オーバーカウント1999(EXシリーズ)(出来事)

(1970年)

『EXTRA』『EXTELLA』シリーズにおいては早期に地球上からマナが枯渇。旧魔術師(メイガス)が使い物にならなくなり、ウィザードへの世代交代が早送りになる。

『帝都聖杯奇譚』(コハエースGO)

(1945年)

魔人アーチャー(ノッブ)の大聖杯爆弾を止める…と思ったらマックスウェルの悪魔を排斥する。魔神セイバー(後の沖田オルタ)による決着。勝者は琥珀&桜セイバー・沖田総司。

「月姫」(「帝都聖杯奇譚」時空)

(1944年)

「帝都聖杯奇譚」時空では1940年代前半に「月姫」が起こるらしい。琥珀さんが人形を止め、遠野秋葉と和解。

『帝都聖杯奇譚回顧録 昭和戦国絵巻』

(1944年)

八華のランサーちゃんが出るらしい聖杯戦争。

(第三次聖杯戦争でアインツベルンがルーラーを呼んだルート (Apocryphaルート))

(1930年)

「Fate/Apocrypha」ルート。アインツベルンのマスターとルーラー「天草四郎時貞」が参戦。良い所まで行くが途中で敗退してしまう。最終的な勝利者はナチスとダーニック陣営。そのままダーニックはルーマニアのトゥリファスまで大聖杯を持ち逃げ。天草は現世に残り続け、ダー…

(第三次聖杯戦争でアインツベルンがアヴェンジャーを呼んだルート(Stay nightなど))

(1930年)

アインツベルンのホムンクルス、アヴェンジャー「アンリ・マユ」が4日で敗退するも呪いが大聖杯を汚染する。「Fate/stay night」「Fate/Zero」「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿」「Fate/strange Fake」などはこのルート。

第三次聖杯戦争(出来事)

(1930年)

監督役として聖堂教会(言峰璃正)が介入。帝国陸軍、ナチスの参戦もあって乱戦だった模様。『Fate/hollow ataraxia』にてバゼット・フラガ・マクレミッツがアヴェンジャー「アンリ・マユ」と共に追体験したのはこの聖杯戦争での相手を模倣していた。『Fate/Apocrypha』ダー…

第二次聖杯戦争(出来事)

(1870年)

間桐臓硯による令呪システムが設立(当初のコンセプトは「自害」用)。遠坂・アインツベルン・マキリの抗争の中、他の4組の乱入のせいで儀式は失敗。なお第一次、第二次で呼び出されたサーヴァントは未開示。

第一次聖杯戦争(出来事)

(1810年)

厳密には「第三魔法」の儀式。「ちょっとした いがみ合い」から抗争に発展。まだ令呪すらなかった。

アインツベルンの魔術工房設立(出来事)

(0001年01月03日)

第三魔法を実現した魔法使いの弟子たちによって設立。この頃はホムンクルスだけの魔術工房ではなかった模様。(日付は便宜上)

「時計塔」設立(出来事)

(0001年01月02日)

「空の境界」より。なお彷徨海はこれより更に以前に作られている模様。

【安倍内閣】海賊版サイトなどの「ブロッキング」法制化を断念。

【安倍内閣】海賊版サイトなどの「ブロッキング」法制化を断念。

(2019年01月14日)

政府は、漫画などを無料で公開している海賊版サイトの対策として検討してきた、強制的に閲覧を止める「接続遮断(ブロッキング)」の法制化を断念する方針を固めた。今月下旬招集の通常国会への関連法案提出を検討してきたが、憲法上の権利を侵害するおそれがあることなどか…

WAY WAVEライブ出演

(2019年01月14日)

「CHiSEMiKU 1st mini album "Lantana" Launch Party」EBISU BATICA にてWAY WAVEが出演~セットリスト~1 Hold On, I'm Coming/Sam&Dave2 始まりの予感/WAY WAVE3 B級女/WAY WAVE4 モノクロのキミ/WAY WAVE5 Half Moon/WAY WAVE6 Word Up/Cameo7 ココロ…